関連用語豆辞典1(準備中・順次掲載してゆきます)
ホーム>vivaQ用語豆辞典
アニメーションGIF似顔絵

    オ カ キ ク ケ コ サ シ ス
セ ソ タ チ ツ テ ト  ナ ニ ヌ ネ ノ  ハ
ヒ フ ヘ ホ マ ミ ム メ モ ヤ ユ ヨ  

 

A B C D E F G H I J K L M N
O P Q R S T U V W X Y Z

アニメーションGIF似顔絵
 
アニメーションGIF似顔絵

アイコン
ディスプレイに表意される絵や記号の一種。使用目的に沿った意味と用途持つ小さな画像の総称で、テキストでは表せない直感的な分別や視覚効果を持ち、ボタンや強調などに多用されている。
本来広告やデザインで言われてきたアイキャッチャーとしての用途も併せ持つ。
近年のグラフィックインターフェイス、WindowsやMacのOS、WEBサイトのメニューなどでは、なくてはならないものとなっている。
本来の意味は、Icon(偶像・像・肖像)で、ロシアや北欧などで一般的な、聖者の宗教画イコンも、本来の意味からそう呼ばれている。

アニメーションGIF(GIFアニメーション
動画を扱うGIF画像の拡張形式。複数の連続した静止画像ひとつを一フレームとし、パラパラ漫画のように時間経過とともに表示し、動画効果を出す。
ファイルサイズが小さいことから、インターネット上でもバナー広告やアイキャッチャー、シンボルなどに多く利用されている。ただし、GIF形式のため、他形式に置き換えなければ、音声を組み込むことができない。また、フラッシュのように滑らかな動画にするには、フレームと呼ばれるコマ数を短時間に数多く連続させなければならず、高質かつ大きなものはほとんどないのが現状で、一般的には、2~5フレームが多く、複雑なものでも10~15コマ程度の粗い動画に終始している。
稀に、まだアニメーションGIFの表示が不可能な閲覧ソフトもあるので注意。

アバター
分身のことで、ブログやホームページ、チャット、各社のメッセンジャーなどで、プロフィール画像やコミュニケーションツールとして多く使われている。
特に日本では、ブログ・SNSサイトに無料の既成アバターが用意されていることもあり、マンガ・コミック・劇画風の空想的なアバターが多く、他にも動物、植物、風景、乗り物、ロボットなど多種多様、髪型や服装、アクセサリーなどを選んで個別のアバターを有料・無料でキャラクター化できるように配慮され、アバター人気も高まっている。
この推移は、本来のアバターの意味から離れ、特にライトユーザー、若年層の仮想的遊戯になっている感もある。
最近では、既成のアニメーションや3次元グラフィックスで加工する動くアバターも登場し、ますますバーチャル化する傾向も一部にある。

アフィリエイト(アソシエイト)
アフィリエイターと呼ばれる広告掲載者がWebサイトやメールマガジンなどに商業サイトや特定商品へリンクを張り、サイト閲覧者がそのリンクを経由、商品を購入あるいは会員登録などのオアクションを起こすと、スポンサーと呼ばれる広告主が報酬を支払う簡易な広告手法。

仕組みとしては成果保証型広告と同じだが、アフィリエイトの場合には、その商品やサービスに関連した情報を掲載するWebサイトやメールマガジンが主な対象となり、それらと電子商取引サイトの間のパートナーシップの側面が強調される。書籍の書評にオンライン書店へのリンクを張る場合などは、それ自体が一つのコンテンツとなるため、サイトと企業の双方に利益のあるマーケティングプログラムだと言われている。

企業にとっては、潜在的に商品に関心を持つ層に容易に到達できるというメリットがある。また、売上に応じて媒体側への支払い額が決まるため、ポータルサイトへのバナー掲載のように成果とは無関係に広告費が決まる他の手段に比べ、極めて費用対効果の高い広告手法と言える。

アクセシビリティ
高齢者・年少者・障害者などが、円滑にネットやソフトを利用できるように、という見地からこの用語を用いることが多いが、単に「利用のしやすさ」を「Webアクセシビリティ」と称してもいる。
現在、企業やECサイトでは、WEBデザイン政策の重要な要素となっている。
W3Cによって、WCAG(Web Content Accessibility Guidelines)というアクセシビリティの指針が提唱され、これに準拠するサイトが急速に増加している。
例えば、画像や音声などには代替テキストによる注釈をつけたり、すべてのコンテンツ要素をキーボードで指定できるようにしたり、各ページの情報内容と表現、サイト・ページの構造を分離し、サイト訪問者により親切で便利なものにするかなど、詳細な方針が定義されている。

 

イラストレ-タ(Illustrator)
アドビ社の定番グラフィックス描画アプリケーションソフト。ベクターグラフィックスという画像を点の座標や点を結ぶ曲線の方程式のなどでデータを扱うことができ、直線や曲線、円などの図画パラメータ形を組み合わせることによって複雑な描画を行なうことができる。ベクター形式(ベクトル)の画像は図形の集合で表されるため、輪郭の修正などが容易なほか、解像度によって起こる輪郭の乱れがなく、高品位な原稿作成・表示が可能である。
プロをターゲットとし、印刷用画像・版下を作成するには必須のアプリケーションソフトとなっている。
現在、インターネット上ではベクターグラフィックスを使用したコンテンツが多くなり、比較的新らしいバージョンではFlash形式などでのデータ書き出しにも対応している。

インクジェットプリンター
プリント用紙にインクの微細な粒子を吹き付けることにより印刷を行なうプリンターで、個人ユーザー向けでは最も広く普及している。
メーカー各社で方式が異なり、エプソンのマッハジェット方式は圧電素子方式、キヤノンはバブル ジェット方式、ヒューレットパッカードは、サーマルインクジェット方式等々。
写真に近い高い画質が得られる 1440dpi以上の高解像度製品も、数万円程度の普及価格で販売されている。

インクジェットプリンタ用紙及びインク
主に、用紙面に酸加工を施し、インクの滲みを抑えている用紙で、高分子や多孔質シリカなどをコーティングした構造になっている場合が多い。インクジェットプリンタは微小なインク滴を紙に吹き付け、これを紙の表面に定着させることで印字・着色するが、通常の紙は浸透する際にインクを吸収し、にじみが出てしまい、発色も悪い。インクジェット専用紙は、表面のコート層に適正にインクを定着でき、滲みが抑えられるとともに、発色性を高めている。
インクも、各社から顔料インク染料インクが発売されていて、品質を競っているが、カタログでうたわれている50年、100年等の耐用性は、あくまで物理的な計算値であって、現実的ではない。2,3年で退色劣化があると考えた法がよいように思う。

インターレースGIF
GIF形式の拡張仕様の一つ。通常のGIF画像はコンピュータにダウンロードされる順番に上から時間経過とともに読み込み、段階的に画像が表示されるが、インターレースGIF方式では、当初はモザイク状の粗方の画像が表示され、ダウンロードの経過に従い、徐々に表示画像が鮮明になってくるため、比較的瞬時に画像のおおよそのイメージがわかる。
JPEGで同様の表示効果をもつものにプログレッシブJPEGがある。

似顔絵、アニメーションGIF、アバター制作の1,000円ショップ “vivaQ”
ブログ・ホームページのプロフィール作成ビバキューは、誰からも好かれるプロフィールキャラクター制作のため、心のこもった高レベルな作品づくりをテーマに、皆様のアニメーションや似顔絵キャラクターを、どなたにでもお手軽にご利用いただけるよう、1点1,000円以内で提供する努力を惜しみません。プライベート、ビジネスシーン両面で、ぜひ、人気の口コミ効果等をお楽しみください。 似顔絵のvivaQトップへ

プライベートに、ビジネスに、
似顔絵でイメージブランディング




A.K様(弁護士&公認会計士事務所)
私のような職業でも、充分使えますね。
あまり真顔は出したくなかったのですが、これなら品もあるし、人間味やユーモアセンスも感じられ、HPの狙いによく合致しています。

アフィリエイト

アフィリエイターさんに警告!

 アフィリエイト
more